
「あたらしい朝」第三回目が
アフタヌーン11月号に掲載されます。
船の名前や大きさや構造、そして同じ釜の飯ならぬ同じ窯の黒パンを食べる人々の様子が三通の手紙を交えて描かれており、展開も盛り上がっているのです…が、
ここでお詫びが。
制作中黒田氏が風邪による高熱で数日倒れ、その結果少々減ページの回とあいなりました。本当に申し訳ありません。短いながらも面白さは折り紙付きですので、ご一読いただけたら幸いです。
また、現在は体調も回復し筆を衝動買いして次回の制作に励んでいるとのこと。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。